【新連携】「適性検査eF-1G」と「カオナビ」がAPIでシームレスに連携

人事データとパーソナリティ検査をAPIで結び、手作業を削減しつつ配置・育成のデータ駆動化を進め、組織運営の合理化に寄与する点が新規性です。

記事の概要

「適性検査eF-1G」とタレントマネジメントシステム「カオナビ」がAPI連携を開始しました。まずはカオナビ上の従業員データをボタン一つでeF-1Gへ同期し、CSVや手入力を不要にして受検管理業務の自動化とマスタ管理の一元化を実現します。将来的には両システムを双方向に連携させ、評価・スキルなどの人材データとパーソナリティデータを掛け合わせた分析を行い、配置・育成の高度化や人的資本経営の推進を目指します。利用企業数4,000社超のカオナビとの連携により、組織開発の科学化が期待され、連携記念の共催セミナーも開催予定です。

記事のポイント

  1. 業務効率化:従業員データを自動同期し、CSVや手入力を削減して受検管理の工数と入力ミスを抑制します。
  2. データ駆動の人事施策:評価・スキル情報とパーソナリティを掛け合わせた分析で、配置や育成の精度向上に寄与します。
  3. 人的資本経営の推進:両社の連携により組織開発を科学化し、AI活用や戦略的人事の基盤整備につながります。

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株式会社イー・ファルコンのプレスリリース(2026年1月13日 10時00分)【新連携】「適性検査eF-1G」と「カオナ…

【新連携】「適性検査eF-1G」と「カオナビ」がAPIでシームレスに連携
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000033.000088188.html