ベビーシッターおよび家事代行を利用したことがあるワーキングマザーは約20% 利用しない理由は「コストが高い/経済的負担」が1位~女性のキャリアを支援する株式会社mogがワーキングマザーに調査~
有料家事・育児サービスの利用率が低い一方で、利用者の満足度は高く、普及には費用負担と利便性改善が課題である点が分かります。 記事の概要 株式会社mogが全国のワーキングマザー353人を対象に実施した調査では、祖父母など家族の支援が最も多く73%を占める一方、有料のベビーシッターや家事代行の利用は約20%にとどまり、月1回以上の定期利用は約10%と普及が進んでいない実態が明らかになりました。外部サー […]